幅広いゲストに選ばれる、温かみのある客室へ

大阪市福島区|民泊インテリアコーディネート
花柄やピンクを基調とした女性的な印象の強いお部屋を、より幅広いゲストに選ばれる空間にしたいという、民泊オーナー様からのご依頼でした。
既存の内装との調和を考えながら、家具やファブリックの色とデザインを見直し、年齢や性別を問わず心地よく過ごせる、落ち着いた印象の客室へ整えました。
ソファには移動しやすいものを選び、宿泊人数が多い場合には、レイアウトを変更して敷布団を敷けるよう計画しています。
アクセントカラーにはイエローを取り入れ、写真に映える印象的な要素と、温かみのある居心地を両立。見た目の美しさだけでなく、民泊としての使いやすさにも配慮したコーディネートです。

ビフォー
ピンクを基調としたガーリーなお部屋


ビフォー
少し殺風景だったテレビ前


